印刷操作を省力化
プレビューやファイル操作の手間を削減
PRINT SERVER
ShippSyS Printは、発行した送り状を設定済みプリンターへ出力する有料オプションです。PDFの保存や印刷画面の操作を減らし、複数の送り状をスムーズに印刷できます。
プレビューやファイル操作の手間を削減
複数の送り状をスムーズに一括出力
印刷結果や処理時間をShippSyS上で把握
送り状印刷の待ち時間と操作負担を減らし、
出荷作業をもっとスムーズに。
COMPARISON
同じ送り状印刷でも、印刷までに必要な操作と連続処理のしやすさが異なります。
少量を都度確認して印刷する運用向け
複数件をまとめられるが、ファイル操作が必要
RECOMMENDED
PDFの保存・起動・プレビュー確認を省いて連続印刷
HOW IT WORKS
印刷端末でShippSyS Printが印刷ジョブを受け取り、あらかじめ設定したプリンターへ送り状を出力します。
管理画面の操作や連携データをもとに、対象の送り状を作成します。
現場の印刷端末でShippSyS Printが印刷対象を受け取ります。
送り状の種類や運用ルールに合わせ、指定したプリンターから印刷します。
ブラウザーから直接プリンターを制御する機能ではありません。利用端末、OS、プリンター、接続方法などを事前に確認して設定します。
3 PRINT STYLES
出荷量や作業手順に合わせて、担当者操作・自動処理・現物照合から選択できます。

ONE CLICK
管理画面の「印刷」ボタン、または一括処理から送り状を印刷します。
小~中ロット・担当者が印刷タイミングを判断する現場に
必要なタイミングで担当者が印刷
FULL AUTO
送り状が作成された順に、指定したプリンターから自動で印刷します。
大量出荷・定型フローを止めずに処理したい現場に
クリック操作なしで連続印刷
BARCODE SCAN
納品書などのバーコードを読み取り、紐づく送り状を特定して印刷します。
ピッキング後の現物照合を重視する現場に
現物との突合作業を削減PRINT STATUS
どの印刷方式でも、印刷の有無と印刷時間を管理画面から確認できます。印刷漏れの確認や作業状況の把握を支援します。
BENEFITS
PDFの保存や印刷画面の操作、納品書と送り状の突合など、出荷時に繰り返す作業を減らします。
発行から印刷までの操作を短縮し、繰り返し作業を効率化します。
印刷状況と印刷時間を確認し、未印刷の送り状を把握しやすくします。
バーコードを利用して納品書に対応する送り状を特定します。
出荷量や作業手順に合わせ、適した印刷方式をご提案します。
IMPLEMENTATION
安定した印刷運用のため、現在の環境と利用方法を事前に確認します。
ShippSyS Printを稼働させる端末とOS、常時稼働の可否を確認します。
メーカー、機種、接続方法、ドライバー、用紙設定を確認します。
利用する配送会社、送り状形式、用紙、配送サービスを確認します。
利用拠点、端末・プリンター台数、担当者、日々の発行手順を確認します。
すべての端末・OS・プリンターでの動作を保証するものではありません。現在の構成を伺い、対応可否と必要な設定をご案内します。
OPTION FEE
端末数、プリンター台数、拠点数、設定・導入支援の内容を確認して料金をご案内します。
FAQ
実際の対応可否は、ご利用環境を確認したうえでご案内します。
担当者が印刷タイミングを判断する場合はワンクリック印刷、定型処理を連続させる場合は完全自動印刷、現物との照合を重視する場合はバーコードスキャン印刷が目安です。出荷量と作業手順を確認してご提案します。
メーカー、機種、接続方法、ドライバー、送り状用紙を確認して対応可否をご案内します。すべてのプリンターでの動作を保証するものではありません。
自動印刷を行う時間帯は、ShippSyS Printを稼働させる端末とプリンターが利用できる状態である必要があります。運用方法は導入時に確認します。
拠点数、端末数、プリンター台数、帳票の振り分け方法を確認し、現場に合う構成と費用をご案内します。
ShippSyS Printは有料オプションです。端末数、プリンター台数、印刷方式、導入支援の内容を確認し、個別にお見積りします。
CONTACT
現在のプリンターと出荷業務を伺い、導入方法と費用をご案内します。